こんばんは。
にわかだったので、連載を書くにあたって、レイリーさんのことをきちんと調べました。
いやまぁ、正直、読んだのかどうか曖昧すぎる記憶で、ただ忘れていただけかもなんですけど。
一応ネタバレになる気がするので、見たくない方は回れ右してください。
下の方に続き書きますね。
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レイリーさんって、シャクヤクと同棲していたんですね……!
いや、ほんともう知らなくって。単に、認識したくなくって、記憶から抹消しただけかもなんですけど。
シャクヤクさんについてもちゃんと調べました。まさかのアマゾンリリーの先先代皇帝だった……しかも、惚れた男を追いかけて島を出たって……どう考えてもレイリーさんやないかい。惚れた……? うん、分かるよ、シャクヤク様! レイリーさんくそかっこいいもんね!
それを受け入れているレイリーがいて、一緒に住んでいるってことはもう……同棲じゃん。結婚していないけど、彼氏彼女ってことでしょ……!
う……辛い! 辛い辛い!
って思いながら、連載書きました(‘-‘*)(‘-‘*)(‘-‘*)
なので、めっちゃ切ないです。
そして、シャクヤク様、ほんとうにごめんなさい! なんか大変申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、この連載においては、なまえのことを尊重していただく形となりました。
え、これ皆知っていてレイリーさん推してるってことですよね?
ハート強すぎませんか……! 私、ダメージくらってしばらくこの連載の続きを書くのが手に付きませんでした……。もうね、辛い……!
が、そんなレイリーも好き! と、持ち直しましたので(なんだかんだメンタル強いw)、続き書いていきますね~笑
